薬剤師の方

薬剤師の方

患者様の気持ちに寄り添い、地域に根差した
保険調剤薬局を全国156ヶ所展開しています。

薬剤師の方

フロンティアは□(シカク)く○(まる)い薬剤師を目指します

これからの薬剤師はお薬を渡すだけでなく、
患者様のために何ができるかを常に考え行動する必要があります。
医師をはじめとする多職種の方と連携しながら、
患者様の生活の質を向上させるような
もう一歩踏みこんだ対応をしていかなければなりません。

患者様の命に関わる責任感、薬剤師としての高い専門性の「□」
チームワーク、多職種連携、患者様に寄り添う心の「○」
この2つを併せ持った薬剤師
「□く○い薬剤師」を育成しています。

これからの薬剤師としてあるべき姿、一緒に実現させましょう!

調剤業務における安全管理システム 24時間ルール

フロンティア薬局の取り組み

会社を挙げて薬剤師を守っています。それが患者様を守ることになるから。

私たちフロンティアは「社員を大切にする会社」です。
社員を大切にする。そして社員に安心して仕事をしてもらうことが、
その先にいる患者様を大切にすることにつながるからです。

その同じ考え方から、私たちは薬剤師を守ります。なによりミスが起こらないように、
そして万が一ミスが起こってしまった時に薬剤師を守るための仕組みを整えていきます。
安心して仕事をしてください。あなたと、あなたの患者様を私たちが守りますから。

調剤業務における安全管理システム

ピッキング、調剤のミスを防止。
患者様に安全をお届けします。

24時間ルール

調剤過誤、対応しきれないクレームなど
報告すれば必ず会社で対応。

たとえば患者様が薬を服用後、体調が変化した。そんな状況がわかった時には、速やかに対応する必要があります。まず薬局長に報告しましょう。緊急性の高いケースでは、そこから本部長、支店長、部長、時には社長へと報告されます。そして報告を受けた上席者は必ず対応することが定められています。薬剤師は、報告することで的確な指示を受けることができますし、会社が対応に乗り出してくれるという安心を得ることができるのです。

調剤過誤以外にも、例えば停電でシステムがダウンした、薬の紛失や盗難、薬局では対応できないクレームなどにも広く適用されます。職場は薬局であっても、自分はフロンティアの社員だ。そんな安心感がいつもあなたを支えます。

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